作成者別アーカイブ: midori
自民憲法改正草案を読むシリーズ
第6回 4月23日(日) 14:00~ 現代版 “治安維持法” 「共謀罪」
第7回 5月21日(日) 14:00~ 草案の危険なねらい
こうのだい九条の会 主催 会場は、いずれも西部公民館
低線量と内部被爆の身体への影響
誰のための外環道
赤レンガ 集会のお知らせ
第4回小塚山公園拡充ワークショップ
第541回外環連合会議
緑のまち120号 発行しました。
供用開始差し止め訴訟の申立書
申立書の構成 仮処分骨子案
- 道路計画と問題点
- 外環問題の経過
- 環境影響評価審査会の指摘と行政、事業者の対応 準備書に対する答申、都市計画審査会における環境影響評価審査会会長の意見 評価書、都市計画決定権者の意見
- 公害調停における調停案と事業者の対応 調停案公表、受諾勧告の意味 事業者側の拒否の回答、独自の影響予測 市川市の要請に対する事業者の回答 環境監視計画における保全目標
- 現行の騒音環境基準の問題点 国道43号線最高裁判決における受忍限度 環境基準の改定における中央公害審議会での議論と「幹線道路近傍の特例」 国道2号線広島高裁判決の意味 「現行の環境基準は不当」
- 現状での外環供用開始は不当であり差し止めるべき 事業者自身が受忍限度を超える騒音を予測している 事業者の予測を上回る騒音さえ予想され、詳細な影響予測が必要。 少なくとも環境影響評価時の保全目標を達成できる環境対策が必要。
自民党憲法改正草案連続学習会
自民党憲法改正草案連続学習会のおさそい
こうのだい九条の会
12月13日米軍のオスプレイは沖縄名護市の浅瀬に墜落し、事故からわずか6日で飛行再開しました。事故原因の究明もなく、機体回収も終わらない中でアメリカの「安全」のコメントで防衛相は「理解できる」と発言、県民の生活と安全を無視した対応に県内では怒りの声がたかまっています。本土にも飛行が再開される可能性もあり、心配です。
2016年7月の参議院選挙の結果、「改憲」を進める自公与党とこれに同調する勢力は、衆・参両議員で3分の2を占め、憲法改正の発議が可能となりました。
会はこのような危機的な状況を前に、自民党改憲草案のねらいと現憲法の違いを11月から連続学習会を開催しています。既に終了しているものもありますが、4月まで会事務局が報告し参加者から意見や疑問をだしあい、みなさんとご一緒に「改憲」草案のなかみを学びあいます。ぜひ、ご参加ください。
自民党憲法改正草案連続学習会
2016年11月5日(土) 緊急事態条項 終了
2016年12月4日(日) 戦争放棄を安全保障に 終了
2017年1月22日(日) 国民の権利と義務 西部公民館 14:00~16:30
2017年2月26日(日) 前文と天皇(予定) 西部公民館 14:00~
2017年3月 憲法尊重擁護義務(予定)
2017年4月 草案の狙うところ(予定)
第3回小塚山公園拡充ワークショップ
エコブリッジは、首都国道事務所の決定事項で、市川市や設計者では、どうすることもできないようです。現在ある研修所が老朽化している為、これに代わる管理施設を要望する方が多いようです。また、現在道免きに移植されている樹木位置は決定ではないそうです。外環一般部との境界付近はどうなるのでしょうか?タカの森歩道橋柱脚付近エリアとの関係性も重要では・・・・・・。エコブリッジから堀の内への動線と土盛部分を更に考えて欲しいと要望しました。
小塚山公園拡充計画案2016-12-14-compressed
小塚山迂回路もほぼ完成形になりつつあります。交互通行できる幅員となり、益々自動車の往来も増えることが予想されます。その割りに歩道が狭く、完全に車優先のような気がしてなりません。深夜も音のうるさいバイクが走るようになり、頂上付近でエンジンをかけながら、音楽を鳴らす若者がたむろするようになってしまいました。

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